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【宇宙の話】可能性科学大学校 インフォメーション

【宇宙の話】可能性科学大学校 インフォメーション 思考の波動 寝ているとき10の23乗=宇宙の波動で全てと同調して情報を宇宙から引っ張れる   人間の思考を高めると1秒間に1億回転 人にすがるのは常識 信頼は貢献?

岡野真 潜在意識の基本的なことについて

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潜在意識の基本的なことについて メルマガへのご登録、ありがとうございます。 さて、まずは特典の1つめです。 ここでは、潜在意識の基本的な働きについてお話していきます。 中には、 「それならもう知ってる」 ということも書いてあるかもしれませんが、いま一度、 これまでのおさらいとして目を通していただければ嬉しいです。 潜在意識とは「自分で自覚できない意識」のこと これはサイト上でも説明しておりますが、潜在意識とは、 「自分で意識できない意識」 のことを言います。 「私はいまこの文章を読んでいるな」 というふうに、自分がそれをしているのだということをちゃんと自覚できる場合には人は顕在意識を使っています。 これとは対照的に、 「つい無自覚にやってしまう」 などの、自分で意識できず行う行為は潜在意識を使ってやっています。 意識の割合は、顕在意識が3~10%程度なのに対し潜在意識は90~97%、 あなたの意識のほとんどが、潜在意識です。 人は潜在意識の力には逆らえない 潜在意識の力は97、そして顕在意識はわずか3。 97人と3人のチームで綱引きをすれば、当然97人のチームが勝ちますね。 人の意識もこれと同じく、 潜在意識のほうが常に優位に立ち、顕在意識に勝っています。 そのため、 「やめようと思っているのについ爪を噛んでしまう」 (やめようと思っている力は3、やめるつもりがない力が97) となります。 まったく同じ要領で、 「お金持ちになりたいと思っているのになれない」 ということも起こります。 お金持ちになりたいと思っている力が3しかないのに対し、 お金持ちになろうと思ってない力は97もある。 これによって「お金持ちになれない」のほうが勝ちます。 なので、多くの人間はお金持ちになりたいと願いつつも、それが現実化しません。 ほとんどの人間の潜在意識は 「どうせ金持ちにはなれない」と学習している 私たちは幼いころから、このような言葉に何度も何度も触れてきます。 金持ちなんて選ばれた人間しかなれない 金持ちなんて才能のある人間しかなれない 金持ちになるなんてのはそうそ...

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脳科学 日本人のSS型傾向 中野信子

脳科学の中野信子 日本人の遺伝子のSS型傾向 悲観的、集団的な些細な比較の検知 日本のネットで「炎上」が多いのは江戸時代のせいらしい、脳科学的に 2016年02月22日 << Prev | Next >>  中野先生によると、仮に元の比率が同じだったとして、これほどの有意差が出るためには、だいたい20世代、1世代を20年としても400年ほど必要になるという。  今から400年前といえば1615年。話題のNHK大河ドラマ「真田丸」のクライマックスになるであろう大坂夏の陣があった年だ。夏の陣で敗れ、豊臣家が滅亡したことで長かった戦国時代が終わり、天下太平の江戸時代がここから250年続くことになる。   戦乱の時代には安全確実よりも多少の山っ気があり冒険心の富む気質の人が必要とされる。失敗も多いが、大きな成功をつかむ確率も高いはずだ。しかし、社会が安定すると、堅実で確実な安全志向の人たちの方が成功する率が高まりそうな気がする。  そう考えると、LL型が極端に少なく、SS型が大半を占めるという日本人の傾向は、平和が長く続いた江戸時代に形作られたのかもしれない。今日の「ネットの炎上」は江戸時代から脈々と続く、日本人の気質を現しているのだとすると、ちょっと面白いですよね。あくまで仮説だけど。  ところで中野先生。ほんとに噂通りの美人でした。ちょっとミステリアスな雰囲気がある美人を、取材と称して「記者の眼」で見つめながら小一時間、楽しいお話ができたのは記者の役得ですね、ほんとに。
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